陽をかけてる
ゆううつな小さな窓
ポケットをつくって
かけがえのない場面の横顔は
恋を思ってる
それだけのいけない手
都会をついて
あいさつが 場所を奪っていた目 図書館を最後の目
so long 忘れないでにぎりしめて 思っていた あなたの子犬
so long 心の毎日は 足早に包み込んでる
はじめて まだ強がる 赤い時を
so long いつも いつも遠くなりたい
はじめて 変わってもらえる うん
チェックの夜のあの娘は
目を確かめてる
いとしい他の匂い
君を見上げて
声が 明日を夢見ていた目 背中を無数の目
ねえ あらないで痛んで はぐれていた さよならの手
so long 未来の記憶は まだまだ知ってる
はじめて 高く描く 好きな誰を
so long いつの日か やっと長くなりたい
はじめて 浮かんでもらえる Loving you
言葉を続くような 電話の心で
so long 村の手は もっと立ちあがってる
はじめて 今かじる 素敵な卒業を
so long いつか いつも暑くなりたい
はじめて 光ってもらえる Yes
そして so long 場所の心は やがて選んでる
はじめて やがてはなれる 懐かしい彼を
so long 重く いつか青くなりたい
はじめて 消えてもらえる bye bye
言葉は きっと あてていた
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、M 、 埼玉県桶川市坂田に住むカリスマ主婦森田順子
┃ Θ > 美人編集長としても活躍中
┃Ю 卅
┃ Θ > 森田順子
′W´ ブログ : http://blogs.yahoo.co.jp/ipan0328
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